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マスクの着用について



新型コロナウイルスが2019年末に発生してから3年以上が経過しました。

友達どうしでもマスクをつけた顔しか知らない、素顔を見たことがないという状況が続いています。


マスクの有効性は色々と言われてきましたが、子ども達にとってはマイナス面もあります。(大人も同様です)



子ども達は成長期にたくさん食べますが、それ以外にも成長には十分な「酸素」が必要です。


マスクの着用により十分に酸素を取り入れていなので、今後の成長や健康への影響がでるのではないか、「免疫力が低下」するのではと心配されています。




そしてマスクを着用しているとお互いの表情が分かりにくいので、「脳と心の成長をむしばむ」ことも心配されています。

コミュニケーションに必要な「心」の成長を阻害しているともいわれます。



中学受験指導で知られていて精神科医の「和田秀樹氏」も警鐘を鳴らしています。



また厚労省のデータでは、2020年9月に統計を取り始めて以降、埼玉県では30歳未満で亡くなった方は一人もいません。

子ども達とシニア世代では、コロナの危険度は異なります。


オミクロン株以降は重症者数も下がっています。

コロナウイルスが消滅したわけではありませんが、流行初期と現在ではコロナウイルスの性質は変わっています。



そして「Withコロナ」による新しい生活様式を確立する段階となり、2023年3月13日より「マスク着用は個人の判断」となりましたので、ててスクールへの通所時には「マスクなし」でお越しいただいて構いません。


「マスク着用は個人の判断」ですので、今まで通りに着用しても構いません。

しかし「咳が出ている」などの時は、「マスク着用」でお願いします。


ててスクールの職員に関しても「マスク着用は個人の判断」とさせて頂きます。


子ども達の健やかな成長のためにも、コロナ流行以前の日常に一日でも早く戻ることを願っております。




また次のようなマイナス面の指摘もあります。


子供のコロナワクチン接種に関する警鐘



厚労省から「マスク着用は個人の判断が基本」というリーフレットが配布されています。





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